産婦人科医FPのドクターパートナーシップがあなたのためにできること

初めまして!

産婦人科医FPのドクターパートナーシップです。

 

この度は当ブログにお越しいただき誠にありがとうございます。

私は産婦人科医として働きながら、様々な投資を行い、安定資産を築いております。

国内生命保険、海外生命保険、不動産、海外銀行預金を中心に資産形成をしています。

私はまだ30代前半の若輩者ですが、いつ亡くなっても家族が一生困らない数億の資産があります。
私が亡くなっても、家族に5000万円の生命保険がおり、毎月100万円の不労収入が家族の元に入ってくる状態にしています。

私はアクティブな運用で数百万の大きな損失を出したことがあるので、ディフェンスの金融商品を中心に資産を構築しております。
産婦人科医の収入と経営している会社の収入で資産運用のタネ銭をつくり、円とドルの安定資産に回しております。
資産形成の知識をきちんとしたソースからしっかり持てば、若輩者の私でも資産形成をすることができたのです。

 

ここで、産婦人科医でありながら、なぜ会社を経営しているかを少しお伝えします。

私は20代前半から投資活動を行っておりましたので、その楽しさを周りの医師の友人達から伝えていったのでした。そうすると、彼らの意識が変わり、将来に向けての資産形成を開始していったのです。

私も人の意識が変わるのが楽しくて、医師のファイナンシャルプランニングを通して、将来のための安定的な資産形成を他人に伝えるようになりました。

私のクライアントの医師の方々は、若い医師からクリニックの院長先生まで様々です。

医師業以外にファイナンシャルプランニングを行うことで、社会に新しい価値が提供できると確信しましたので、株式会社を立ち上げました。

なので、私は産婦人科医でありながら、会社経営を行い、投資活動を行っております。

家族に一生不安な思いをさせないと誓っておりますので、日々着実に地盤を固め続けています。

そして、「自由で豊かでご機嫌な生活」を目標に今を生きています。

 

今では、買い物の際に躊躇なく高いものを購入することができる安定した生活を送っていますが、

ここに至り着くまでに、極貧の時代も経験しました。

ネズミの出る家に住んだり、昼に塩昆布と白米、夜には肉の無いもやし水炊きを毎日食していました。

 

長くなりますが、ここで自己紹介を兼ねて経歴をお伝え致します。

私は下請け工場を経営をしている両親の元で生まれ育ちました。子供の頃から両親は仕事で忙しく、日々を精一杯生きる姿を見て育ちました。

私が小学校3年生の時に父は1億円の借金をしました。

毎月のお小遣いが500円の子供にとっては非常に恐怖を覚えるものでした。

私は子供の頃から、何があっても家族を食わしていけるようにならないといけないと強く考えていました。

縁あって、小学生の時に医師になりたいと考えるようになったので、勉強で身を立てる道を選びました。

心から親友と呼べる友人のいない暗黒の中学・高校生時代を過ごしましたが、受験勉強を通して切磋琢磨できる友人を得、無事国公立医学部に入学することができました。

ここで念願の医学部に入学しましたが、壁にぶち当たりました。

私の個性を誰も受け入れてくれなかったのです 笑

私には夢と目標がありましたので、大学に入れば互いの夢を応援していく戦友のような仲間がたくさんできると信じていたのですが、同級生・先輩を含め誰も想いを共有できる人がいなかったのです。

あぁ 大学ってこんな感じなんだ・・・

と寂しくなったのを覚えています。

私は個性を殺すことにしました。大学は私の個性を解放する場所ではなかったのです。

当時は医師免許を取るために、個性を押し殺し、画一的な大学生活を送る道を選びました。

多くの医学部生がするように、押し殺した夢を忘れるかのようにひたすら運動をしていました。

そして。私は徐々に夢と可能性を失っていったのでした。

入学前に自分の可能性は無限大であると信じていた少年の心は、

自らを社会の歯車の一員でしかないと卑下する大人の思考に変わっていったのでした。

私の将来の姿は、目の前にいる医師の先生なんだなと自覚することで悲しくなりました。

人生はもっと可能性があってもいいじゃないか、夢があってもいいじゃないか、そんな想いを押し殺したまま日々は過ぎました。

その中で友人に誘われていった街のフリーマーケットで名著「金持ち父さん・貧乏父さん」と巡り合うことができました。

あの感動は一生忘れません。

億万長者というものの存在を知ったのはその時です。

今まで押し殺していた個性が一気に爆発したような衝撃を受けました。

今のままでは自分はダメになると思い、大学でやっていたことを全て断ち、

社会の中で自分の可能性を模索することにしました。

社会は大学の中にはなかった、驚きと感動であふれていました。

自分の可能性を追求する方々にお会いしていく中でやりたいビジネスにめぐり合うことができました。

そして、本気で走り始めたのです。

大学は留年ぎりぎりの出席率と成績で抑え、朝から晩まで成果を出すために走り回りました。

その結果、私は友人関係を崩壊させ、交通事故を起こし死にかけたのです。

2日間徹夜で走り続けると、事故を起こすんだなと思いました。

深夜2時に道路の縁石に真正面からぶつかりました。

当然車は大破しました。深夜の人のいない時間で本当に良かったです。

救急車で運ばれ、夜中に両親が呼ぶ羽目になりました。

その時の両親の気持ちたるや、私では推し量ることのできないほど心配してくれたのでしょう。

それまでの私の経過を知っていたので、心が張り裂けるくらい心配だったに違いありません。

車が大破するような大事故を起こしたのに、優しく私を受け止めてくれた両親には一生頭が下がりません。

それから私は自己を振り返り、ビジネスを辞める選択をしました。

しかし、夢と可能性を忘れたわけではありませんでした。

周囲から友人が去っていっても、変わらずに側にいてくれる両親がいて、友人がいることに気づけたのです。

私は医師になることを再度決意しました。

医師という道を歩き、ビジネスを通して学んだマインドで、医師の新しい領域を切り開くことを決意したのです。

それからは医師国家試験の勉強をしながら、自分の可能性を広げるために自己投資を始めました。

クレジットが限界まで切るのは当たり前でいつも支払いが遅れてカード会社から毎月連絡が来ていました。

お金がなさ過ぎて、家賃3万円のホコリだらけのボロアパートに住み、昼は塩昆布と白米、夜は肉なしのもやし水炊きをポン酢で食べるという生活を繰り返していました。

私生活は極貧でしたが、学生時代の間に10万円以上するセミナーにも何回か足を運び、成功している経営者から学べる機会を増やしていきました。

ビジネスを経験・失敗した自分が目指したのは産婦人科でした。

個人の人生を輝かせる教育を提供したいという思いが残り、それを母親教育として行い、未来の人財(子供)を育てていくことにワクワクし可能性を感じたのです。

その後、成績最下位のところから、晴れて医師国家試験に合格することができました。

医師になってからはそれまで培って来たご縁から投資を始めることになり、今に至ります。

 

 

さて、あなたに問いかけます。

あなたは将来どのように過ごして生きたいとお考えですか?
明確なビジョンがありますか?

 

私にはあります。

私は「自由で豊かでご機嫌な生活」を目指しています。

 

それを実現するためには、まず金銭的に豊かになる必要があります。

金銭的な自由は自分が社会により価値を提供するために必要不可欠です。

社会に夢を与えるために私は金銭的に自由になることが必要だと考えます。

豊かでご機嫌な人生を生きていく上で、私は「気持ちの余裕」が必要不可欠だと考えます。

経済的な安定の上に、「気持ちの余裕」は生まれてきます。

今日食べるパンがないのに、他人に分け与えられる人というのはごく一部の人のみでしょう。

多くの人は今日食べるパンがなければ、争ってでもパンを食べようとするでしょう。

 

しかし、稼げばいいというものでもありません。

私は誰よりも馬力を発揮して働きました。

しかし、体力の限り働いても収入に限界があることに気づいたのです。

これだけ夜を徹して働いても、上限はここまでなんだな・・・
給料を頂いている限り、肉体の限界まで働いても収入に限度がある。

 

そのことに気付いてからは、

如何にして自分の資産を増やしていくか、守っていくかを

真剣に考えました。

 

資産というものは「金の卵を産むニワトリ」のことです。

一度手に入れると、毎月収益を発生させてくれるものです。

資産が生み出すものは、自分の時間とは全く無縁です。

例えば、不動産を持っていれば毎月家賃収入が入って来ます。

株を持っていれば、配当益が出ますよね。株も資産です。

 

そのような資産が積み増してくることで、肉体労働をする時間が減り、

自分の限られた時間を自由に使うことができるようになるのです。

医師も肉体労働です。私が働かないと収益が発生しないからです。

給与を頂くものは全て「自分の時間を切り売りして」時間の対価を頂いているに過ぎないのです。

 

それからの私はどのようにして資産を増やせるかをひたすらに考え、学び、実践しました。

 

「何に投資するか」

この一点を間違えなければ、自分の資産は毎年毎年増えていく。

そう確信したのです。

 

自分の限りある人生の中で、一瞬一瞬の時間を
どこに投資するかで自分の人生は大きく変わる。

 

自分の時間を提供して、収入を得る労働収入を得る

得た収入を銀行に預金する

自分のスキルアップに時間とお金を費やす

ビジネスの構築に精を出す

株にお金を投入し、配当益を得る

不動産を手に入れて、家賃収入を得る

 

これらは全て投資ですよね。

 

私はまず最も価値の高いものに投資しました。

それは「自分への投資」です。

 

有り金全部はたいて自分に投資したこともあります。

極貧の生活を体験もしました。

しかし、「必ず裕福な人生を送る」と誓いながら

日々を生き抜いて来ました。

自分が成長すれば環境が良くなる。
環境が良くなれば人脈が良くなる。
人脈が良くなれば入ってくる情報の質が良くなる。
情報の質が良くなれば自然と選択する行動が良くなる。
行動が良くなれば結果が良くなる。

 

当たり前ですよね。

今は一時期に比べればお金があります。

しかし、まだまだこれからもっと成長し、自己拡大していきます。

もっと豊かな層にアクセスするためには、自分を成長させなければ届かない。

 

もっと自分が成長するためには、

「他者が成功するきっかけになる必要がある」

と考えましたので、このブログを始めました。

 

このブログでは、投資家に必要な優良な情報を提供していこうと思います。
経済の話、お金の話、豊かになるためのマインドの話などなど。

あなたに質問です。
「時間とお金に全くしばられない生活を手に入れたとしたら、何をしますか?」

ビーチでのんびり綺麗なお姉さんでも眺めて過ごしますか?

家族と一緒に大事な時間を、海外のリゾートでゆっくり過ごしますか?

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私は考えられる限りの楽しいことを

時間とお金にしばられずにどんどんやっていきます。

自由で豊かで最高にご機嫌な人生を生きていく

 

成功の形は人それぞれですが、私の成功している姿はそのような形です。

だから、この先ゴールはありません。

死ぬまで精進し、目標を叶え続けていきます。

その中で少しでもあなたの人生に役立つことができればこれほどの喜びはありません。

 

 

私は顧客の将来の目標や夢をお聞きして、どのようにそのライフプランを実現するかを共に考え・構築し、

人生設計に応じた資産のつくり方をお伝えしています。

 

資産は手段であって、目的ではありません。
資産があるからこそ、自由に人生を謳歌できる・チャレンジできるのです。

 

だからこそ、資産のつくり方を間違えてはいけないのです。

甘い話に乗って、時間とお金を失うことほど、あなたの目標を叶える過程において勿体無いことはないです。

堅実に資産を増やしていくことが実に重要なことか。

土台を固めていくことが、どれほどの将来の信用と信頼を生み出すか。

あなたには是非わかって頂きたいです。

 

私が大事だと思うのは、「攻め」「守り」です。

 

アクティブにお金を稼ぐことが「攻め」だとしたら、

稼いだお金をどのように分散して、自身のリスクヘッジ・保障にあてるかということが「守り」です。

 

私は「守りながら」長い目でみて「攻めていく」、という方法をとっています。

 

そして、忘れてはいけないのは、この「攻め」「守り」も全て、

人生を最高のものに実現するためにやっている

ということです。

 

このブログでは主に、堅実な資産運用の方法、不動産、保険、ライフプランニング、経済、マインド、恋愛・夫婦関係などの有益な情報を発信していきたいと思います。

 

私は資産運用に関しては

個人・法人共に、日本でもトップクラスの優良情報を提供できます。

読者の方には無料で相談させて頂いておりますので

是非お気軽にご相談ください。

あなたの資産形成に役立てば幸いです。

 

ドクターパートナーシップ