誇るべきは日本の信頼性。ただ、現状に満足せずに世界と渡り合えるよう革新して行きたいものだ

誇るべきは日本の信頼性か。ただ、現状に満足せずに世界と渡り合えるよう革新して行きたいものです。

面白い記事を見つけたのでシェア◎
http://toyokeizai.net/articles/-/191667

2016年の中国人のスマホ決済額は中国全体で前年比倍増の600兆円に達し、スマホ決済は人口13億7000万人の中国で、およそ8億人に達している。
スマホの普及率も、米メディアの2016年の調査では日本が39%であるのに対し、中国は58%。今や北京や上海で財布から現金を出して払っている人といえば、老人か外国人旅行者ばかりだ。
昨今では無人のコンビニや、レストランでの会計も「店員不要」で、自分でスマホ決済できる店さえ増えている。
中国は大都市だけでなく内陸部でも、スマホ1台さえあれば、交通でも、食事でも、どんな支払いだって決済アプリで簡単にできてしまう「超キャッシュレス社会」に変貌してしまった・・・


中国が急激にスマホ決済社会になったのは、偽札の蔓延によるものとのこと。
逆に日本は偽札の蔓延がないので、現金でもやっていける。
日本の信頼の証ということを中国人が言っているので、誇るべきことだと思った😍

ただ、中国の勢いを見ていると悔しい気持ちになるので、
日本人も気合い入れて、しゃかりきやっていこうじゃないか👊

コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

大阪育ちの現役産婦人科医・投資家。株式会社Dr. Partnership 代表取締役。産婦人科医院開業準備中。「豊かな人財を家庭内教育で輩出する」をテーマに産婦人科治療に関わりながら、Financial Plannerとして医師を中心に、家族で将来のために堅実に投資する「家族投資」を提案しています。主に医師・看護師・助産師・サラリーマン・経営者の方々のプランニングをしています。資産運用・漫画・旅行・グルメをこよなく愛しています。