1億を稼ぐ方法

こんにちは!

産婦人科医FPのドクターパートナーシップです。

 

今日は1億を稼ぐ方法について、そりゃあそうだなという方法について学びましたのでシェアします。

 

ウォール街でバリバリ金融屋さんとして活躍されていた投資のプロからお聞きした話なので、かなり有意義でした。

 

すごく当たり前の話ですが、それを必要としている人の元にしか「そのもの」はやってきません。

 

あなたは言うかもしれません。「今の現状は私が思い描いたものではない」と。

 

しかし、冷静になって振り返ってみてください。

自分の子供の頃から今まで生きてきた道を振り返ってみて今一度考えてみてください。

 

具体的に問いましょう。

「あなたは今から10年前に、10年後のあなたが何をしているか、どんな生活をしているかを想像したことがありますか?」

 

ほとんどの人は具体的に考えたことがないはずです。

考えていれば、今のあなたの不満な現状ではないはずですから。

 

私の周りを見渡してみてもそうです。

考えていることが曖昧すぎて、漠然とした未来しかイメージしていません。

 

考えていないということは、未来は今の延長線上にしかなく、今の惰性を続けた未来しか有りえないということです。

 

突然、白馬の王子様がやってきて、玉の輿に乗れるとか、

ある日突然金が降ってきたなんてことは有りえないわけです。

 

なぜか?

 

それは「求めていない」からです。

強く求めてないからです。

今のあなたの思考の現状しか目の前に広がりません。

 

あなたは否定するかもしれませんが、あなたの望むものしか目の前に広がっていないのです。

あなたの今は、「あなたの過去がイメージしたあなた」でしか有りえません。

 

今一度、振り返ってみてください。

あなたが10年前何を考えていたのか、あなたが5年前何を考えていたのか。

 

結果を出している人に聞いてみてください。

「あなたは過去に何をイメージしていましたか?」と。

大なり小なり今に繋がるものをイメージしているはずです。

 

あなたが思考することでしか、あなたの世界は拡大しません。

あなたの成長・発展はあなたの思考の精度と具体性次第なのです。

 

私がウォール街の金融屋さんからお話頂いたことは、誠にその通りなのですが真実です。

 

「1億を稼ぐ人は、1億を必要としている人だ」

 

そりゃあそうだと思いました。

 

そして、「全ては実体に収束する」

ともおっしゃっていました。

 

仮にあなたが仮想通貨や宝くじで大金を手にしたとしましょう。

あなたの実体が伴っていなければ、今のあなたの現実に収束します。

 

どういうことか?

元に戻ります。元の現状に戻ります。

むしろ、中途半端にお金を手にいれてしまって、金銭感覚が狂ってしまうと悲惨な末路になります。

 

偶然手にした力を扱いきれなければ、失うだけです。

自分の実体を近づけていかないと意味がありません。

 

だから、1億円を稼ぎたい人は、1億円を手に入れて具体的に何をしたいのか明確に持つ必要あります。

1億円稼ぎたいと言っている人に具体的に何をしたいのか問いかけても何も返ってきません。

なんとなく稼げたらいいな、くらいにしか考えていないのです。

 

イメージはなんでもいいと思います。

いい車が欲しい、いい女をはべらしたい、いい時計が欲しい、いい家に住みたい

会社をやめて、好きなビジネスで生きていきたい、社会貢献したい・・・

本当になんでもいいです。

 

それを強く願うかどうかです。

モチベーションなんて関係ないと思います。

必要なら淡々とやっていくからです。

 

試験勉強を思い出してください。

試験に受からないと前に進めないのであれば、やるでしょう。普通。

一緒です。

 

私もまだ1億を稼ぐための準備中です。

だから、私もまだまだです。

しかし、ロードマップをひいています。

遅かれ早かれたどり着きます。

 

1億を手に入れたらやることは明確に決めています。

1億はステップにしかすぎません。

その先に手に入れたいものがあるから、お金が欲しいはずです。

お金の先にあるもの。

それがあなたの欲しいもののはずですよね?

 

具体的に考えましょう。

未来を想像しましょう。

頭が熱くなって、いかれるくらい考えましょう。

それが始まりです。

 

本日もありがとうございました。

ドクターパートナーシップ

 

衝撃的に絶望する日本のホテル事情

こんにちは!

産婦人科医FPのドクターパートナーシップです。

 

今日は外国人が心底失望する日本のホテル事情について書いてみようと思います。

ずばり日本には高級ホテルが全くと言っていいほど足りていません。

このままでは外国人の富裕層に見捨てられるかもしれません。

 

2007年に800万人強、2013年に1036万人だった訪日外国人観光客は、なんと2017年には2404万人にまで膨れ上がっており、今も日本を目指す外国人観光客は右肩上がりで増え続けているのです。

安倍政権は2020年に4000万人の訪日外国人観光客を目指しています。

「国際観光収入」のランキングでは、日本は2013年に世界第19位でしたが、2015年には第12位までランクを上げており、順調に「観光立国」に向けて成長しています。

 

少子高齢化によって社会保障が思い負担となっているこの国では、「観光産業」こそ大きな希望であり、国民総出でここを盛り上げていく必要があると思うのですが、衝撃的な数字に気づいてしまいました・・・

 

 

Five Star Allianceという有名な「5つ星ホテル」の情報サイトがあります。

そのデータによると、世界139カ国に3236軒の「5つ星ホテル」があります。

 

日本はどうかというと、このサイトに登録されている「5つ星ホテル」はわずか28軒しかありません。これは、ベトナムの26軒を少し上回る程度です。

 

「超高級ホテルの数なんてそんなものじゃないの??」と思うかもしれませんが、

実は外国人観光客が年間2900万人訪れているタイには110軒の「5つ星ホテル」があります。

バリ島だけでも42軒です。

年間3200万人訪れているメキシコにも93軒の5つ星ホテルがあるのです。

年間2400万人の観光客が訪れ、経済大国であるはずの日本に、タイの4分の1、メキシコの3分の1しか「5つ星ホテル」が存在しない

 

やばくないですか??? 日本の「5つ星ホテル」の少なさ・・・

明らかに、日本が国際観光ビジネスを重視してこなかったために遅れをとっているのです。

 

タイはすごいですよ。

2900万人の観光客しか来ておらず、物価水準も先進国の半分以下であるにもかかわらず、タイは世界第6位の観光収入を稼いでいます

日本はまだまだ底力があるはずです。

 

では、これから安倍政権が目指す訪日外国人4000万人が満足する観光を実現するためには一体何軒の「5つ星ホテル」が必要なのでしょうか?

 

Five Star Allianceに登録されている3236軒の「5つ星ホテル」がある139カ国を訪れた外国人観光客数は11億4907万人(2015年)ですので、

 

11億4907万人÷3236軒=35万5090人で

 

1軒当たりの外国人観光客は35万5090人と計算できます。

 

つまり、2020年に4000万人の訪日観光客を目指している日本には、最低113軒の5つ星ホテルが必要となります。2030年の6000万人だと169軒!!です。

 

そして、どれだけ国際観光収入を稼げるかを示す数字がないか探していたら衝撃的な数字を見つけてしまいました。。。

 

世界各国の国際観光収入と「5つ星ホテル」数の相関関係を分析した相関係数は91.1%です。

 

つまり、「5つ星ホテル」が極端に少ない日本は「かなりの稼ぎ損ない」をしていることになります。非常に残念です。

 

1泊数千円の宿に泊まるバックパッカーが1人来るより、1泊10万円のホテルを利用する富裕層に来てもらったほうがよほど稼げるのは当たり前です。

富裕層は、ホテルに限らず、あらゆる観光資源にたくさん支出してくれる存在なのです。

一回の訪日で2000万円、日本に落としてくれる中国人もいるくらいです。。。

 

お金持ちがもっと来たくなるようにするのが、日本においてとても重要です!!

 

恐ろしいことに、アメリカにはなんと755軒の「5つ星ホテル」があり、これは、全世界の「5つ星ホテル」の23.3%を占め、断トツの世界一なのです。

一方、フランスの「5つ星ホテル」はタイよりも少し多い125軒しかありません。

 

実際、アメリカは国際観光客数では世界一のフランスに及ばす第2位ですが、国際観光収入では圧倒的な世界一です。

一方、フランスは世界で最も外国人観光客が訪れているのに、国際観光収入では第4位に転落しています。

1人当たり観光客収入で見ると、アメリカは世界第6位なのに対し、フランスはなんと世界第108位にすぎないのです。ちなみに、タイは第26位です。

日本の国際観光収入はベスト10入りが目前まで上がってきていますが、「1人当たり国際観光収入」で見ると世界で第46位という低水準です。残念ですが・・・

 

つまり、多くのおカネを費やす「富裕層」を迎え入れる体制の差が、そのまま1人当たり国際観光収入の差になっているのです。

 

日本についてみていきましょう。

 

都市別に見ると、東京にある5つ星ホテルは18軒で、世界21位です。(すごい!)

興味深いことに、東京は観光都市ランキングでは世界17位です。

 

このように見てくると、日本には2400万人もの外国人観光客がやってきているが、彼らはそれほどお金を使ってくれていないという問題が浮かび上がるのです。

むしろ、

お金を散財したい富裕層観光客が、気兼ねなく散財できない環境である!

というのが日本の大問題です。

 

その象徴がまさに「5つ星ホテル」なのです。

せっかくお金を使うことに抵抗がない人がやってきても、安いホテルしかなければ、そこに泊まるしかありません

 

それどころか、「ホテルのしょぼいから別の国に行こう」と考える人が富裕層がいるのは、事実なのです!!

 

このような富裕層が散財できる国創りこそが、「稼ぎ損ない」を防ぎ、日本を更に盛り上げるために必要なのです。

(私は早急にカジノを設置すべきだと思います^^)

 

「観光大国」と呼ばれる国として、アメリカ、中国、スペイン、フランス、イギリス、タイ、イタリア、ドイツ、香港などが挙げられます。

それらの国の特徴として、さまざまな収入、さまざまな志向の観光客を迎え入れる環境が整っているということが挙げられます。

 

つまり「多様性」が求められているということ。

 

バックパックを背負って「貧乏旅行」をする若者やショッピングと食事目当てでやってくる近隣諸国のツアー客だけでなく、自家用ジェットでやってくる世界の富豪まで、様々なタイプのお客さんが楽しめる「多様性」を創っていかねばなりません。

 

しかし、残念ながら今の日本の観光には「多様性」がないと言われております。

それは「1億総中流社会」のなかで誰もが楽しめ、誰もが泊まれることが最も重要視されたので、あらゆるサービスが低価格帯に固定化されてしまったのです。

 

国民が楽しむだけのレジャーとしての観光ならそれでいいのかもしれません。

しかし、沈みゆく国となっている日本を再生するには「観光」が、「庶民のレジャー」であってはいけないのです。

 

国民総出で「観光」を「産業」にしないといけないと私は思います。

私はインドに2回行っていますが、彼らは本気で外国人をカモりにきていました。

街を歩いていると営業ばかりで辟易することもありました。

 

日本がそうなれとは言っていませんが、「どうやれば外国人がお金を落としてくれるだろうか?」と考えて行動する様は国民一人一人が見習うべきです。

 

もう何でもかんでも守ってもらえるような日本じゃありません。

成長できない個人・会社は置いて行かれるというのが、日本の国家戦略です。

「一部の富裕層」と「一億総下流」の二極化に進んでいる日本です。

 

人口が減少していくなかで、外国人観光客を対象とした「産業」に各人が意識的に取り組む必要があります。

日本が「観光大国」になるには、貧乏人から大富豪まで老脈男女が楽しめる「多様性」を創っていかねばなりません。

 

「5つ星ホテル」を増やすことは、日本が早急に手をつけなくてはいけない改革のひとつです。

 

実際、大阪の不動産市況では、ホテルと不動産会社の土地争奪争いが繰り広げられていますが、これは不動産を買いまくりたい私としては良い立地がホテルにとられていくのは忸怩たる思いが募りますが、国にとっては最重要の命題なので仕方ないですね。

 

そのような中で、どうやったらホテルの一部屋を所有できるオーナーになれるのかも考えています☆

 

日本はまだまだポテンシャルがある国だと信じています。

私も医療・不動産を通して観光産業に貢献していきたいと考えている今日この頃です。

どんどん世の中は進化しています。

乗り遅れないようにするので精一杯です。

 

日本を世界に誇る観光国にしたいですよね^^

 

本日は以上です。ありがとうございました。

 

ドクターパートナーシップ

保有金融資産は自分の生き様

こんにちは!

産婦人科医FPドクターパートナーシップです。

 

今日は銀行さんに見せるための保有金融資産を整理しておりました。

保有金融資産を整理することは、自分の生き方を見せることに他なりません。

 

その人がお金を稼げるようになってから、どのような軌跡をたどっているのかが一目瞭然だからです。

 

銀行さんとの面談は非常に緊張するものではありますが、銀行さんは基本的に優良顧客にお金を貸したいのです。

なので、自分のキャッシュフロー、保有金融資産を示し、自分の健全さを存分にアピールすれば、勝負に勝てることになります。銀行さんから融資を引けます。

どれだけ融資を引いて、安定的に運用し、融資を返していくかで資産形成においてかなり差がでます。

 

私は待っている暇がありませんので、不動産融資、事業融資にどんどんアプローチをしかけています。

 

保有金融資産を見せるときは金融資産が着実に増えているのを見せる必要があります。

お得意様の銀行さんがいますが、その面談を9月に控えているので、せっせと整理していますが、銀行さんはその人がどんなお金の使い方をしているか、簡単に調べてきます。

 

どんなローンを組んでいるか

分割払いはないか、リボ払いはないか

消費者金融はないか

そんなのを一発で調べてきます。

 

それはCICを調べれば一発だからです。

CICというのはクレジット会社の共同出資により、昭和59年に設立された、主に割賦販売や消費者ローン等のクレジット事業を営む企業を会員とする信用情報機関です。

 

携帯電話の分割料金でさえ、簡単に調べられてしまうのです。

 

私は一度銀行の融資で落ちたことがあります。

CICが汚れまくっていたからです。無茶して借り入れを起こしていた時期があり、ちょうど融資の時期と被り、アウトになったのです。

全額返済してなんとかつないだのですが、自分のCICを二度と汚すまいと心に誓ったものです。

CICは自分でもみることができます。1000円程度でみれます。

自分の分割払い、ローンの歴史がみれておもしろいですよ。

 

私たちのお金の使い方は金融機関には筒抜けです。

生き方が簡単に伝わってしまうのです。

 

保有金融資産は預金をどれだけ持っているのか、生命保険・有価証券はどれくらいあるのか、不動産はどれだけ保有しているのかなどが問われます。

有価証券は株や投資信託などです。

 

私はそれぞれやっています。

信用力がすべてそこに詰まっているわけなので、保有金融資産を意識してつくることは、私が信用できることを示してくれる揺るがない証拠になります。

 

機会があれば、是非あなたもつくってみてください^^

 

本日もありがとうございました。

 

ドクターパートナーシップ

資産運用の知識のない将来バカをみる医師たち

こんにちは!

産婦人科医FPのドクターパートナーシップです。

 

今日は、資産運用の知識のない可哀そうな方々について話をします。

 

今まで多くのドクターとお会いしてきましたが、資産運用の知識がある人になかなかお目にかかれません。

経済のことも疎い人が多いですし、有効に資産を形成する方法を知らない人が多すぎます。

毎月安定したある程度のキャッシュがあるために、あまり将来を見据えて考える人が少ないのかなと思います。

 

私は子供の頃から、親が莫大な借金を背負って事業をしているのを見てきましたから、お金がなくなったら破滅するかもしれない、という恐怖を感じてきました。

実際親はそれを返済するのをやり遂げましたが、お金の大事さというものを痛感させられてきた子供時代でした。そして、それをやり遂げた両親の姿を見て、借金したことで大きなリターンを得たんだなということを実感したわけです。

 

リスクをとることが大きなリターンに繋がったということです。

逆に、リスクをとらないことがどういう状態になったのでしょうか?

結論から言いますと、リスクをとらないことが一番のリスクだったことでしょう。

 

親はサラリーだけでは子供たちの教育費を支払うことはできなかったことでしょう。

老後になっても十分な蓄えはなく、遊びも満足にすることもできず死ぬまで労働を続けなければいけない状況になっていたでしょう。

私はリスクをとらず、日本の平均的な生き方に追従することが、一番の人生のリスクだと思います。

リスクをとることで、失敗する可能性はでてきますが、それが成功への近道なのです。

次は失敗しない選択肢を選ぶことができるからです。

そして、リスクを取らない従来のやり方(銀行に預金する、同じ会社に雇われ続ける)というのは、この日本の国策の中では、弱者・下流社会に落ち込んでいくのは間違いないでしょう。

お金がないということは人生の可能性が狭まるということを意味します。

 

自分は一体なんのために生まれてきて、生きていくのだろうと考えた時に、

「人生を諦めるために生まれてきて生きていく」と本気で考える人はいないでしょう?

じゃあ、なぜ多くの人は何もしないのだろうね?

きちんとした話をしても理解できないのでしょうか?

 

それはひとえに子供の頃からの経済的に豊かになれない教育を受けてきたからでしょう。

平均的な人材を生み出すための義務教育に調教されてきたからでしょう。

経済的に豊かでない教師から物事を学んだからでしょう。

それが日本の弱点ですね。

このままでは世界から遅れをとることでしょう。

 

だから、私はお金についてシビアに考えます。

自分、家族が心安らかに安定した生活がし続けられるように、

私の周りの人たちが豊かになるチャンスをつかめるように、私は積極的に投資していきます。

 

しかし、なかなか私のやっていることを理解しない先生もいはるわけです。

まさに金融弱者です。やっていることは穴のあいた貯金箱に貯金しているということくらいです。経済のことを理解できていれば、資産運用をしないのは「死」に等しいことだと思います。

 

そもそも、医師という仕事が将来的にどのような立ち位置にあるのか、飽和しないのか、責任に応じた収入が得られるのかなども真剣に考えますし、医師という仕事は体が資本なので、自分の体がぶっ壊れたときに収入をえる手段がなくなるわけです。

 

こんな自分の体を頼みとしたものに多くの先生たちは未来を託しているわけです。

何かあったときに、家族に十分な資産と収入源を残してあげられるような準備すらしていない。

 

本当に残念な人たちばかりだなと痛感します。

そういった方々に少しでも未来を見る目を持ってほしいと思います。

 

医師という職業はなまじある程度の給料が入るゆえに、平気で高い買い物をします。

高級車、高級時計、高級グルメ、一等地の居住地、高い教育費などなど。

ローンも組めてしまうので、そういった消費物にローンを本気で組んでしまったりするのです。

 

私の言う消費物は収益を生まないものです。住宅なんぞは最たるものです。

自分からの持ち出しで自分の住居の費用を賄う。

一戸建てを購入したとしても、自分が住む限り何の収益性も生まないわけです。

 

資産運用して、その利益でローンを支払うという状況が出来上がれば、住宅は買ってもいいかなと思える程度です。私の場合は。

 

今は全力で資産形成をしているところです。

今乗っからないといつ乗るのというくらい市況はわいています。

 

私はまずは堅実な運用をお勧めします。

アクティブな運用はリスクがでますから、そのリスクを補ってもあまりあるリターンが入らない状態であれば、やるとしても少ないロットから始めた方がいいでしょう。

 

少しずつからでも始めた人と、今の銀行に預金するだけの意味ない預金をしている人と年々差は開いていきます。間違いありません。

10年後とんでもない格差ができています。

 

やった人とやってこなかった人で埋めることのできない溝ができています。

格差の波はもう止められません。

一部の裕福な層と下流社会とくっきりわかれていく流れができています。

 

リスクをとるべきかとらざるべきか。

 

リスクが怖い人はまずは信頼できる資産形成をしている人から学び、リスクのマネジメントを行い、一歩踏み出すべきです。

やらないとわかりませんから。

 

何も知らない人が本当に可哀そうだと思います。

今からでも遅くはありません。今から資産を創りましょう。

今の自分を変えるならば、未来はまだまだ変えられます。

 

本日もありがとうございました。

 

ドクターパートナーシップ

 

カジノ中毒で破産しました・・・

こんにちは!

産婦人科医FPドクターパートナーシップです。

 

さて、本日はカジノが日本経済を復活させる!について書いてみようと思います。

 

そもそも、マスコミはカジノ中毒がでて、日本の治安や社会的苦境に陥る人が増えるだろうと言っていますが、完全にアホですね。

 

そもそも、ギャンブル中毒は日本には無限にいますよ。

すでに日本は世界一のギャンブル大国なのです。

日本ではパチンコや競馬など国が認めたギャンブルがあります。

あるデータによると、

パチンコが 23兆2,290億円

宝くじ&ロトが1兆1,650億円

競馬・競艇・競輪 が5兆円という市場。

その総売上は約30兆億円・・・

ラスベガスでさえ総売上が1兆円で、全米全体でも9兆円。

マカオが3兆4,000億円、

シンガポ-ルが5,300億円 です。

日本のすでにあるギャンブル産業の30兆円という金額が大きいことか。

ですからIR法案でギャンブル依存症やら、治安がどうやら議論をしている国会での議論は

アホにしか思えない。何を言っているんだろうと思います。

 

ギャンブル依存症の原因というのは、ギャンブルそのものでなく、すでに抱えている社会的・精神的ストレスが原因と言われているんです。

そして、日本だけでなく世界中の富裕層がお金を使える娯楽施設を作るのも、国の第一の急務だと思います。

日本にはそもそも5ツ星ホテルが少なくて、富裕層がお金を落とす場所が少ない。

いくら、有象無象の外国人旅行客が2000万人超えようと、民泊とかお金を使わない旅行ばかりするのであれば、全然日本は潤わない。むしろ、そっちの方が治安が悪くなります。

実は私が部屋を貸し出してた企業さんが知らないうちに民泊をしていまして、あまりにうるさいため近所からクレームが入り、下の部屋の住人が出て行ってしまったんです。。。

当然私もお叱りを受けるわけですが、民泊は居住している立場からするとよくないです。

私の持っている物件は治安が悪くなるので、民泊禁止です。

それでいいのです。高級な住宅を維持してくれる方が未来は長いですから。

 

そうなんです。日本には富裕層がお金を落とす場所が少ないんです。
そして、日本の富裕層が海外のカジノでお金を落としているから、

日本にお金が回らず、日本人は富裕層の恩恵を享受できない情けない状況に陥っているわけです。
カジノは複合的なエンターテイメント施設なので、

誘致されれば、ホテルやショッピングセンター、会議場、展示場などもできるでしょう。

実際、ラスベガスなどはコンベンション需要が多いです。

カジノだけに集まるのではなく、人が集まるので、その周辺にナイトクラブ、高級料理店、高級コンドミニアムなどができてきます。

周辺産業も潤います。

もちろん、それに伴って雇用の創出もされますよね。

そして、何より治安がいい。

アメリカで夜中でも歩けるのは治安が維持されているからでしょう。

 

私も海外に行けば、あれば必ずカジノにいきます。

夜普通に歩いていますよ。皆さん。

 

カジノはギャンブルだけでなく、大人の社交場という役割もあります。

私も友人たちと行ったときは、それで楽しく興をわかしたものです。

夜遊べる場所があるというのは、旅行先ではとても重要。

財布のひもも緩むし、楽しいし!

 

なんだかんだ議論されていますが、日本にとってのメリットの方がでかいんだから、

結局、日本の上層部はカジノを設置するでしょうね。

 

実際、私が不動産を持っている大阪の「九条」がありますが、

そこが京阪電車とつながるみたいです。

ウハウハですね。地価はもっとあがるでしょう。

あー 買っててよかった!と思いました。

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京都と九条がつながるなんて!

何かしら交通のメリットはよくなると思って買いましたが、

それ以上でした☆

 

カジノが導入されると潤います 笑

 

カジノへの流れは止まりませんね。大阪は動いています。

大阪が盛り上げれば、私も嬉しい。

どんどん活気を出していきますよー

 

ギャンブル依存症だとかなんとか言っている人は

日曜日の朝一番からパチンコ屋の前に並んでいる人を見てから言ってほしいね。

あれこそギャンブル依存症でしょう?

 

でも、それはしょうがないと思います。

そこから、這い上がるかどうかは個人の意志ですから。

自分で選択した道なのだから、責任を持っていきましょう。

 

カジノは富裕層が喜ぶ場所、大人の社交場、雇用を創出する場所。

日本に導入されたらメリットがでかい!と私は思います。

 

本日もありがとうございました。

 

ドクターパートナーシップ

奨学金で人生狂う人の特徴

こんにちは!

産婦人科医FPのドクターパートナーシップです。

 

今日は奨学金で人生狂った人について書かれた記事をみつけたので、シェアします。

 

この記事の内容は、奨学金を借りている人は借りていない人に比べて、

子が少なく、結婚が遅れがちになると書かれてあります。

そして、消費に対しても消極的になるとのことです。

 

まあね、そりゃあ月々の返済が大学卒業時から何百万の借金を背負っていたら、色々なことに消極的になるかもしれないよね・・・

 

って、なんでそんな事態になるほどの借金してしまったん??と思ってしまいました。

 

実際、私も大学生の時は月に奨学金を17万借りていました。

大学卒業時にはすでに借金450万を背負っていた状態になります 笑

今思ってもかなり財務状態が悪かったですね。

が、私の消費は冷え込むことなく、更に借金を背負っています 笑。

 

総額で借金は2億あります。

何か事件が起こったら破産ですね。( ;∀;)

 

まあ、その心配は全くしておりません。

財務状態的には資産は多くても、負債が多く、純資産は少ないという状況です。

しかし、毎月着実に私の負債は減り、純資産は増えているという状況です。

保障もばっちりです。

私が亡くなったときは借金は全てチャラになり、家族には毎月100万近くの確実な不労収入が入り、数千万円の保険金がおります・・・

 

嫁さんにこのことを言ったら、「絶対死なないで!!!あなたがいなくなったら、無理!!」と言われました。。。

嬉しいことを言ってくれますね。

私の死で得られるものは一生涯の安定です。間違いないです。

しかし、そんなものよりも私と一緒に生きていく方が何百倍も嬉しくて楽しいことだと言ってくれるわけです。

 

私は大学卒業時に450万の借金をすでに背負っていました。

しかし、それは返せる見込みがあったのとその借金をすることによるリターンを享受していたために、その借金に満足していました。

 

私は国公立の医学部に行っていましたので、6年間の学費は300万円くらいです。ありがたいことに。

医師一人創るのに億単位のお金がいるみたいで、私立の医学部だと6年間の学費で2000万から4000万円は当たり前なんですね。

その学費がくそ安かったわけですが、毎月両親から仕送りを頂いておりました・・・

学校生活が色々と忙しかったので、バイトはそんなにしていませんでしたので。

 

私は借金をすることで、親からの仕送りをなくしました。

そして、時間とお金の自由を得たのです。一時的に・・・

 

どういうことか?

社会人の皆さんはわかると思いますが、社会人時代はお金は入ってくるけど時間がないですよね?

逆に大学生は時間はあるけど、お金がないわけですよね?

 

奨学金というのは一種の不労収入です。ただの借金ですが、当時の感覚としてはそんな感じでした。

働かなくてもお金が入ってくる状態。非常に自堕落な生活を送ることもできる。

学生時代の間だけですが、一時的な時間とお金の自由ができるわけです。

これにバイト代が加われば、更にですよね。

 

そして、私は学生の時からビジネスに携わったり、10万円以上する高額セミナーに行ったり、海外旅行をしていたのです。

 

それはもう楽しかったです。

で、そのツケを今払っているわけですが (;^_^A

 

でもそれでいいんです。

金利のない第一種と金利1%の第二種の奨学金の返済をしていますが、金利で言えばカスみたいなものです。月々2万5000円の支払いを数十年続けるわけです。

 

でも、私は敢えてその借金を全額返済しようとは思いません。

金利1%よりも有効な商品は色々あるわけで、私は全てそういったものに回しているので、

毎月の固定費はかかりますが、数十年かけて返済しようと思っています。

 

私は社会人になったら給与が見込めましたし、それ以上の金利がつく運用、もしくはビジネスを色々とできるので、奨学金を全力で借りて、自分に投資するための資金にしたのです。

 

そうなんです。

私は身の丈以上の借金をしていないのです。

むしろ、身の丈をもっと上げるための借金をしたのです。

価値のある借金ですね。

 

私は世の中の人がすべて大学に行く必要なんてないと思っています。

正直、本気でバイトしたら、全然普通のサラリーマンよりも稼げると思います。

なので、奨学金を借りてまで大学に行く人は真剣に奨学金を借りるほどの価値が大学にあるのかを考えるべきだったのです。

今さらですが。

 

将来のリターンが確実に見込める投資なのかどうか?

本当に借金をしてまで得られる地位が大学生活にあるのか?

真剣に考えてきましたか?

借金をする以上のリターンを得ようとがむしゃらに自己投資してきましたか?

 

私は安易に借金をする人に問いたい。

 

みんなが行くから大学に行くとか、行って意味あるかわからないけど行くとかナンセンスです。

 

借金をすることで生活がひっ迫するのが目に見えていたはずです。

それを見据えて借金をしたのならいいです。

それ以上のリターンが得られるものにしようと行動してきたのならいいです。

それすらもなく、ただただ卒業するために奨学金を借りるのは本当に意味がない。

 

お金がなければ、異性との交際も子供を持とうという気持ちも薄らぐでしょう。

そのことを今実感している人が、上記の記事の人でしょう。

 

奨学金で人生が狂う人は、リターンの見込めないギャンブルに投資したということです。

リターンの多い投資にできなかった原因を考えましょう。

そして、価値を見つけましょう。

必ず何かしらの価値は見いだせるはずです。

そこから人生を再起するチャンスを探せるはずです。

 

良い借金は良い投資です。

悪い借金は身を滅ぼします。

 

今、身を滅ぼしているのは、何が原因だったのか?

それを見つけることができれば、人生は再起します。

 

苦しみは人生を変えるチャンスです。

借金で辛い思いをしている人は、必ずその裏側にチャンスがあります。間違いありません。

それを見つけるために、その借金があるのです。

 

借金でリターンを得られる人はそれが自己投資だと思えるのが大事です。

あなたはどっちですか?

 

 

本日もありがとうございました。

 

ドクターパートナーシップ

ゴミ屑情報に騙されてきた人達へ

こんにちは!

産婦人科医FPのドクターパートナーシップです。

 

今日は、今までゴミ屑情報に騙されてきた人たちに向けてお話があります。

そういう方々は自分たちのこともゴミみたいだと思っていませんか?

 

「あー また騙されたー」

「なんでつい信じてしまうんだろう・・・」

 

こういった嘆きの声はよく聞きますね。

ノウハウコレクターならまだしも、

そのノウハウを使って更に負債を背負ってしまう人もいることでしょう。

 

そういった方々が、今後どうやったらゴミ屑情報に騙されないで、自分の願いを叶えていけるのかについて話をします。

その人たちは決してゴミ情報を求めて彷徨っているわけではありませんよね。

「お金を稼ぎたい」「豊かになりたい」「今の苦しい生活から抜け出したい」「家族をもと楽にさせたい」などなどそれぞれの願いがあるわけです。

どうやったらその願いが叶えられるのか?という思いの末、ゴミ情報を掴んでしまう人が沢山いるのです。

 

なぜか?なぜそうなってしまうのかについて検討してみましょう。

 

ここで一つ、日本昔話をします。

皆さんもよくご存知の「わらしべ長者」のお話です。

 

むかしむかし、ある若者が、お寺で観音様にお願いをしました。
「どうか、お金持ちになれますように」
すると、観音様が言いました。
「ここを出て、始めにつかんだ物が、お前を金持ちにしてくれるだろう」
喜んだ若者は、お寺を出た途端、石につまずいてスッテンと転びました。
そしてそのひょうしに、一本のわらしべ(イネの穂の芯)をつかみました。
「観音様がおっしゃった、始めにつかんだ物って、これの事かなあ? とても、これで金持ちになるとは思えないが」
若者が首をひねりながら歩いていると、プーンと一匹のアブが飛んできました。
若者はそのアブを捕まえると、持っていたわらしべに結んで遊んでいました。
すると向こうから立派な牛車がやって来て、中に乗っている子どもが言いました。
「あのアブが、欲しいよう」
「ああ、いいとも」
若者が子どもにアブを結んだわらしべをあげると、家来の者がお礼にミカンを三つくれました。
「わらしべが、ミカンになったな」
また歩いていると、道ばたで女の人が、喉が渇いたと言って苦しんでいます。
「さあ、水の代わりに、このミカンをどうぞ」
女の人はミカンを食べて、元気になりました。
そしてお礼にと、美しい布をくれました。
「今度は、ミカンが布になったな」
若者がその布を持って歩いていると、ウマが倒れて困っている男の人がいました。
「どうしました?」
「ウマが病気で倒れてしまったのです。町に行って布と交換する予定だったのに。今日中に布を手に入れないと、困るのです」
「では、この布とウマを交換してあげましょうか?」
若者が言うと、男の人は大喜びで布を持って帰りました。
若者がウマに水をやったり体をさすったりすると、ウマはたちまち元気になりました。
よく見ると、大変立派なウマです。
「今度は布が、ウマになったな」
そのウマを連れて、また若者が歩いていると、今度は引っ越しをしている家がありました。
そしてそこの主人が、若者の立派なウマを見て言いました。
「急に旅に出る事になってウマが必要なのじゃが、そのウマをわしの家や畑と交換してもらえないかね」
若者は立派な家と広い畑をもらって、大金持ちになりました。
一本のわらしべから大金持ちになったので、みんなはこの若者を『わらしべ長者』と呼びました

 

ものすごいサクセスストーリーですよね。この話 笑

こんなんありえねぇと思ってしまいますよね?

 

私がこの話で伝えたいことは

「あなたは価値を見抜けていますか?」

ということです。

 

わらしべ長者は意図的なのか偶然なのかわかりませんが、価値と価値を交換していくうえで、相手が最も欲しいものを提供することで、自分はその対価を受け取りますが、その対価の価値が明らかに今まで持っていたものよりも高いものばかり!

それは相手が今欲しいという緊急性の高いものを長者が持っていたからですが、言い換えればものすごい先見の明があるということでしょう。

ずばり「価値に対する感覚が鋭い」とも言えます。

 

つまり、成功するためには「価値に対する感覚を磨く」ことが何よりも重要です。

今、手に持っているものをより価値の高いものに交換していくことができたら、どんどん豊かになっていきますよね?

 

例えば、将来この会社は伸びるだろうと確信できる会社の株を全力で購入したところ、10年後に爆発的に株価が伸びて、自分の株もそれに伴って爆発的に価値が上昇した、という話なら理解できますよね?

 

私の話ですが、梅田の再開発が行われ始めた時に購入した不動産があります。当時の価格よりも地価が上昇しているので、価値は上がっていますし、更に再開発が進んでいるので、間違いなくこれからも価値は上昇していくでしょう。

 

そうなんです。

ぶっちゃけて申し訳ありませんが、ゴミ情報に騙されてしまう人は、「価値に対する感覚」が鈍いんです。。。

価値が分かっていない。だから、甘い言葉に惑わされ、騙される。

 

今、インターネットであふれている情報はほとんどがゴミ情報だと思いますよ。

そもそも情報・ノウハウを売っている人は、そのノウハウを使って稼ぐよりも、そのノウハウを売る方が稼げることを知っていますから、使えないノウハウを売ってきます。

 

本当に価値が高い話を見つけようと思ったら、そもそも自分自身の「価値に対する感覚」が鋭く尖っていないとキャッチできませんよ。

 

情報というのは本当に高級な価値を持ちます。

本当に優良な情報はあなたの人生を豊かにしてくれます。

逆にゴミ屑情報はあなたの人生をどんどん転落させていきます。

 

じゃあ、どうすれば「価値に対する感覚を鋭く」できるのか?

私が思うのは、経験と勉強しかないということです。

騙されてもいいと思います。騙された中から、一つでも多くのことを吸収すればいい。

こういう人は信じてはならない。自分がこの情報を求めてしまったのは、自分の中に油断と甘えがあったからだ。などなど、学ぶことが沢山あります。

 

逆に騙されたと思っているだけで、「実はかなり価値の高いものである」というのもあります。それはその人がその情報をうまく扱える状況にない、という残念な状況であるからです。

同じ不動産を持っていても、価値が分からない人・扱えきれない人にとっては不安の種にもなるかもしれないのです。

 

一言で言うと、ゴミ屑情報を掴んでしまう・ゴミ屑情報にしてしまうのは、経験不足・勉強不足であるということです。

 

自分はそんな情報を掴んでいると思った人は今、悔い改めて、それをバネに成長していきましょう!

少しずつ自分の視野・目線が広がると、良い人も見抜けますし、未来の姿をイメージして先行投資することも可能になるでしょう。

 

今はまだ種まきと思えばいいでしょう。

まいている種が発芽して、立派な木々に成長して果実をつける時、あなたはわらしべ長者になっていることでしょう。

 

「価値に対する感覚を磨く」

それは酸いも甘いも経験して、自分の判断基準を鋭く尖らせるということです。

そうすれば、次来る情報の価値を適切に取捨選択することができるでしょう。

各々の願いを叶えるために必要な情報は必ずやってきます。

それを掴むためにも、自分を磨き続けていきましょう。

 

そして、何よりも大事なことは、自分が信じたものを信じぬくことです。

自分の選択にどれだけ確信を持てるのか?

これが本当に大事です。

自分の経験、知識、人脈、あらゆるものを総合して、自分が選択したものを信じぬく。

成功するためには、これしかないでしょう。

 

ゴミ屑になるか、わらしべ長者になるかは、あなたの感覚をどれだけ信じるか次第です。

 

本日もありがとうございました。

 

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